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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 楽しい生き方 2012年03月16日(金) 18:01:28 『だわもん日記』を読むと、誤字や脱字に意味不明な言葉使いが多くて、
思わず苦笑いをしてしまいます。(恥ずかしさのあまりに・・・)
冊子作りの打合せ段階で、「ホームページに書いてあるがままで」と
伝えてあるので、製作担当の責任ではありません。
校正段階で文章チェックをしたくないので、「誤字・脱字に味があるんや」
などと、言い訳を前もって準備しておくからこの始末です。
でも、全てに手抜きをしている訳ではありません。
私が一番気持ちを込めるのは、どちらも(2冊発刊済み)表紙です。
中身は、毎回真剣に書いているつもりなんで・・・。(ここに課題が・・)
表紙にインパクトを持たせると、読んでもらえそうな気がして・・・。
「姑息な浅知恵だ」と笑う人もいますが、私はいたって真面目なんですよ。
だって、表と裏を見て『にこにこ笑顔』になってもらいたいから。
『だわもん日記』の売りは、表と裏の楽しさなんです。
そして、表と裏の楽しさに免じて『文章の未熟さと誤り』を堪忍して貰う。
そんな思惑が秘められているんです。
第3冊目を発刊する時は、『もっともっと楽しい表紙と中身』にしたいな。
それすなわち、煌いて生きることに通じると思うんです。 http:// |
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 弱気 2012年03月15日(木) 18:37:04 ある人の日記から・・・一部抜粋。
本日の行動は、ここまで予定通りに動くことが出来ました。
それなのに、なぜかしら満足感がありません。
その理由は、他人様の事とは言え、心配な事が起きそうに
なっているから・・・。それも他人様が友人だから尚更です。
でも、私には何も手出しは出来ません。
友人の問題は、友人自身が解決するしか手立てがないと思うからです。
こうして『だわもんの戯言』を書きながら、「何か、いい知恵ねえかな」
そればっかり考えてしまいます。
おそらく、当の本人にしてみれば、私が状況を知っているなんて、
予想だにしない筈です。
知った以上は忠告すべきか、それとも知らん振りをすべきか・・・。
無責任に忠告するのはいとも簡単ですが、最後まで支えきれん事は、
見守るしかないんでしょうか・・・。
「元気を発信するんや!」と意気込んでいるくせに、今日は弱気です。
あなたならどんな対応をしますか?一緒に考えてみませんか・・・。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | かも知れません 2012年03月14日(水) 18:39:29 「今日も楽しかった〜」、この勢いで残りの予定を済ませたい感じです。
やるべき事を与えられると、楽しいもんですね。
正確に言えば、「やるべき事を頂くと、楽しいもんですね」って感じです。
『与えられる』と『頂く』、違いはあるんでしょうかね???
どうでもいいような事に対して、妙にこだわる変な奴が私なんです。
それと言うのも今日一日が、予想外に煌いていたからかも知れません。
自分なりに本気になって、取り組んだからかも知れません。
急な用事に対しても、即座に対応出来たからかも知れません。
いづれにしても、今日会った人たちのお陰であることは間違いないです。
感謝の気持ちと自己満足と入り混じった複雑な心境ながら・・。
少しばかり『新たな情熱』が生まれ様としているかも知れません。
本物になるか!それとも勘違いの偽者だったか!
これが習慣になれば、しめたもん・・・にこにこ笑顔マークです。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 段取り八分 2012年03月13日(火) 17:29:42 「ほんなもん(それくらい)簡単に出来るさ〜」、大見得切ったまでは
良かったが・・・。
いざ始めてみると片手間じゃどうにもならん。
力を貸してもらいたい人に、連絡取るのでさえ一苦労なんやもんね。
なにしろ相手方は、現場で接客の最中なもんで、
電話を掛けるのも遠慮してしまいます。(お付き合いが足りないのも一因)
10人に協力依頼をしなければならんのに、まだ3人しか伝えていません。
職場を知っているなら直接出向く方が簡単なのに・・・じれったい。
こんな時に浮かぶ言葉が、『段取り八分』です。
私には、事を急く(せく)癖があります。
段取りなどあまり考えず、動き出してしまう癖です。
その結果、振り出しに戻ってしまうことがよくあります。
今、日記を書くことで、『焦り』が消えて行く様な感覚になってます。
どんどん冷静になって来て、少し段取りが見えてきました。
なんとその時、協力者の一人から電話が入りました。
事情を話し、3人で連絡係りを分担することになり、スリムになりました。
これで、第一歩が踏み出せます。
そこで、今日の格言です。『焦りは禁物・段取りは近道の素』。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 損の道を行くこと 2012年03月12日(月) 16:33:27 きのう事務所に車を置いて帰った、マレットゴルフ仲間の揚ちゃんから、
早朝5時58分、「迎えに来てもらえんか」だって・・。
しぶしぶ「わかった〜」と返答しましたが、内心は不満でした。
雪が降る中でチャイルドシートを外し、彼の家に向いました。
予定より5分遅れて到着。乗り込んできた彼に、すかさず口攻撃を・・。
「嫁さんどうしたんや」、「親父が又転んで、介護がいるんで・・」とのこと。
それを聞いて「そりゃしゃあないな」と答えただけで、遅れたことは詫びずに
済ませてしまいました。(けじめは、ちゃんとせなあかん)
そんな出来事からスタートした一日ですが、組合の理事会があったお陰で、
もやもやが吹っ飛びました。
それは自分の提案を認めてもらえたから・・・。
仲間意識をハッキリと感じたから・・・。
「わざわざ苦労を買って出るバカは、俺だけじゃねぇんや」。
「みんなに支えられて、自立していくことが出来るんや」。
会議なんて面倒なもんですが、いい所もある事を再認識しました。
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