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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | ルーズ野郎 2012年05月17日(木) 19:50:16 本日の予定は残り一つとなりました。
きのうの電話では、午後7時前に来ることになっていましたが
未だ現れず、おまけに電話連絡も無し。
私の後輩ですが札付きのルーズ野郎(笑ッちゃう位)です。
「時間破りは当たり前、飲むと底なし朝めし前、いい加減さは
夜明け前」てな具合です。
しかし、こいつにも良い所があるんです。
力仕事や枝打ち、餅つきにマイクロバスの運転をさせれば、
なかなか使える奴ですよ・・・とっその時、「まいど〜!」。
悪口を書いてるところへ彼奴(きゃつ)が着やがったみたい。
「ここは一丁脅かしたろか・・・」にやりとする私。(隠れる)
「まいど〜、あれっ」、そこで「わっ!」と大声を張り上げると、
「ひゃ〜、びっくりした」・・・あとは二人で大笑い。
さて、用事を済ませにゃなりませんから、中途半端ですが終了。
本日の言葉「待ち人来たらずの時は、悪口が効果的」でした。 http:// |
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 悦に入る 2012年05月16日(水) 17:13:26 月曜日に買った『三匹のおっさん』・・・見事におもしろい。
読めない漢字もあるんですが、同世代(実年世代)として共感
出来るところが山ほどあったり、現代若者の言葉使いや感覚を
「なるほど・・・」と頷きながら、「おもっしぇ〜本見つけた」と
悦に入る(えつにいる)私です。
当分はこの本を持って、トイレに入るのが日課になるでしょう。
さらにトイレ滞在時間が倍以上になったので、その分『早起き』を
しなきゃならん様になりました。
しかし、近頃はお日様が早く昇るんで、非常に起き易いですね。
また、この本のお陰で行動力と元気が増したかも知れません。
私が書く『だわもん日記』にそのような力はありませんが、
これからも日々の生活で感じた事・やった事、失敗談や感動の話を
素直に表現していきたいと思います。
自分に出来ることは、だわもんらしく堂々と生きるのみです。
その結果として、自分の描く夢を叶えてみたいと思うんです。 http:// |
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 大勢の力 2012年05月15日(火) 17:44:09 シピィのプレオープン(5/24)まで10日を切りました。
歌の文句じゃないけど、2年と2ヶ月の閉鎖期間を経て、不死鳥の
如く蘇えってくるんですから、驚き・桃の木・山椒の木です。
このようなケースは全国でも数少ない事例だそうです。
ところで、仕事をする時に人手があると言うのは素晴らしい。
それを実感したのは今日の午前中でした。
オープニングのプレゼント作りでしたが、不慣れな作業です。
しかし、大勢でするとおしゃべりしながらでも「はえ〜(速い)」。
もし、集中力を高めて一気にしたら、どれだけの違いが出るかな?
とっても楽しみなんで、今度やってみたい気がします。
尚、オープンまでにすることが仰山ありますが、力を合わせて
効率よく進めて行きたいと考えています。
ただ、私は不在の方が能率アップするような気が・・・。
だって、口うるさいおっちゃんですから・・・「おほほほっ」。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | コウノトリプロジェクト 2012年05月14日(月) 16:35:51 環境衛生協会総会の前に、本屋さんに立ち寄りました。
眺めること2・3分で、ある本に目が止まりました。
「三匹のおっさん」、帯には『痛快活劇小説』と書いてあり、
キャッチコピーが”三匹がご町内の悪を斬る!”とあります。
総会が始まるまで25分ばかりあったので、暫し立ち読みを
することにしました。
11ページ読んで見たところ、とっても面白そうなんです。
「よし!買ってみよう」本を持ってレジへ行くと、『研修生』の
名札をつけた若い女性が応対してくれました。
「カバーかぶせましょうか?」気持ちのいいハッキリした声です。
「はい、そうして下さい」、私もいい声で返しました。
直に、「お待たせいたしました。料金は730円になります」。
支払い終えてレジから離れる時には「ありがとうございました」と、
心のこもった挨拶がありました。
面白そうな本と気持ちの良い対応で、今日一日楽しく元気に
仕事ができました。
それから、この本屋さんは『みらい・つなぐ・ふくい』の
プロジェクトを応援していました。
ちなみに、シンボルはコウノトリです。 http:// |
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 何が刺激的 2012年05月13日(日) 15:17:04 「毎日食べても飽きが来ない食材や料理は何?」と訊かれたら、
真っ先に思い浮かべるのが”米”です。
その他には、醤油・味噌・砂糖・ソース・水などが浮かびます。
私みたいな凡人が思いつく食材は、ありふれた物ばかり・・・。
多分、料理だったら”ご飯”と答えるでしょう。
しかし、同じような質問を外国人にしたらどうでしょうか?
インド人なら”カレー”と言うかも知れません。
韓国人なら”キムチ”と言うかも知れません。
また、アメリカ人なら”パン”だと言うかも知れません。
色んな国の『飽きない食材と料理』を聞いてみたい気がします。
飽きない食材と料理は、どの国にもきっとある筈です。
そしてそこには、その国の文化との密接な関係があると思います。
もちろん、個人の嗜好もありますけど・・・。
さて、”食材と料理”を”人とタイプ”に置き換えてみます。
ただ、・・・ここに記載するのは若干問題が起きそうですね。
ここは一番”私の心の中”で密かに思い浮べることにしましょう。
変わったことを考えるのも、刺激的でいいかも知れませんから。
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