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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 立ち上がる巳 2012年12月22日(土) 15:34:54 「今年一番の寒波が月曜日頃に来襲や」って、予報が流れていたけど
今日はそんな気配なんて微塵もねぇっちゃ。
こうして書き込みをしている俺は、ジャンパーを脱いじゃってるよ。
でも、世界の終末は無かったけど、寒波の来襲はあるんやろなぁ〜
気温の差が大きいと体調管理が難しいし、大雪になれば肉体的疲労が
心配になる・・・弱気やのぅ。
強がり言うてる俺やけど、老化と体力低下は認めん訳にゃいかん。
しかし、予報はあくまで予報やから警戒はせんならんけど、あんまり
心配して気を揉む事もねぇかっ!
それより60歳になった俺をイメージしてた方が楽しいのぅ〜
今より鮮明なイメージを描けたら、必ず具体化するやろし!
おっと、忘れるとこやったわ・・・来年の干支がやって来た。
富山県の山本由美子さんが送ってくれた『巳』。
ピカピカに輝いて立ち上がる『巳』である。
どうも、ありがとう!金銀向き合って立ってるよ! http:// |
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 新時代 2012年12月21日(金) 9:43:49 俺が小学生の頃、お祝い事で頂いた饅頭や生菓子は、必ず近所や
近くの親戚に『お裾分け』したもんやったなぁ〜
そして、必ず俺が配達係である。
「おばば!俺らの分無くなってまうげ!」って言うと、「お裾分けが
先なんやざ〜」って返されて、大いにむくれたもんである。
しかし、この事は俺にとって良い思い出と共に、大きな教訓でもある。
『頂いたものは、いつかお返し出来る人になる』。
今日はマヤの暦が終わる日だそうだが、「世界が終わる訳じゃなく、
新しい時代が始まるんや」と言う人がいた。
願わくば、新しい時代は『優しい心の時代』であって欲しい。
心豊かで笑顔いっぱいの世界はどんなに素敵なんやろ〜
想像するだけでニヤッとしてまうのぅ。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 半歩前へ 2012年12月20日(木) 18:40:47 『科学性・人間性・社会性』、この三つは経営理念に必要だそうな。
然らば『人・物・金』は何に必要なんやろ?って、ふと思った。
突然に意味不明な事を思いつく俺って変人かい?
そんな事は置いといて、あるショッピングセンターの話をしよう。
平日のお昼時に、ふらっと立ち寄った其処は活気に満ち溢れていた。
「これぞ師走の光景や」一人で納得してもうたわ。
楽しそうに仕事をする人たちの顔は、生気が溢れんばかりであり、
お客様の表情には笑みが浮かび、まるでアンパンマンの如くである。
クリスマス前やから少し大袈裟に書いてみたけど、満更嘘でもない。
そんな状況を目の当たりにした俺は、さもしい限りであるが愕然と
したんやって、正直に言うとね。
でも、直ぐに気持ちを切り替えた、店内探索をしようと・・・。
1階と2階を回ってみたら、今度ゆっくり来てみたいと思った。
そして、一つの考えが浮かんだ。
お客様の笑顔の源は「また来たいとまた来たよ」なんだなぁ〜って。
店員さんの生気の源は「笑顔が見たいと笑顔が嬉しい」なんだって。
やっぱり目指す所は此処だね!
追伸 今日時間を取ってくれた田中参事、石田副本部長、横山校長に
心から感謝である。「同級生ばんざい!」。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 一歩前へ 2012年12月19日(水) 18:32:05 俺は若い頃から、夜中にあれやこれやと考える癖がある。
これが苦痛かと言うと逆である。今日も午前2時前に目が覚めて
思案を始めたのである。
約2時間かけて考えた挙句、行き着いた答えは「状況を伝えよう」で、
色々な考えが頭の中を駆け巡ったが、どれも中途半端で消えて行った。
今までの経験から言うと、夜中の考えは八分目役に立たん。
しかし、今回はこれが正解だった。一歩前進することが出来た。
今は小さい火種やから燻る程度しかないが、いつか必ず燃え始めるさ。
始めは一人からと相場は決まってるもんね。
ぶれる事無く、迷う事無く、くじける事無く!
明日も火付け活動が待っている。先ずは「状況を伝えよう」。
おっと言い忘れた、女房殿から「私を巻き込まんといて」って、
厳しい一言・・・先日の記事のことである。予想通りやったわぁ。
「岩崎さん、やっぱりやったぞぅ」・・・ポリポリ。
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 雑務係兼庶務 高島正幸 | | 他生の縁 2012年12月18日(火) 11:54:03 珍しく送迎係りとして、お呼びが掛かった。
温かい時期になるとバイクに乗ってお見えになる方で、今頃になると
寒さが厳しいから俺の登場となるのだ。
午前9時半にお迎えに上がり、約20分でお店に到着した。
お客様と一緒に店に入ると、こりゃまた懐かしい方がいらっしゃった。
妙源寺幼稚園の表現会以来の再会である・・・「八十島さん」思わず
大きな声が出ちゃったよ、嬉しさのあまりにね。
少しばかりおしゃべりをすると、下の孫さんが来年になると妙源寺
幼稚園に入るそうである。
「来年あそこで会えるといいね・ほやのぅ」そう話して、さよならした。
付け加えると、八十島さんとビートルのお付き合いは創業以来であり、
俺と五十嵐君でポスティングに出かけた時、「何してるんやの」って
ご主人さんに声を掛けて頂いたのがご縁である。
正に『袖擦りあうも他生の縁』とはこの事かも。
これだから人生は楽しくてやめられんのぅ! http:// |
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